大韓航空日本地域 公式ホームページ
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大韓航空日本地域 公式ホームページ |

大韓航空は航空機の運航や整備のみならず、航空宇宙事業本部において航空機の部品製造も行っており、ボーイング、エアバスなどの航空機メーカーに納品をしています。

ソウルより南に約130km、バスで約1時間40分の場所に位置する忠清北道 清州(チョンジュ)市。古城「上党山城」などを有するこの長閑な街角にもアートが存在します。
市内の高台に位置する集落「寿岩(スアム)コル」に「公共美術プロジェクト」事業の一環として、地元の芸術家や大学生たちが壁画を描き始めたのは2007年。集落に見事に溶け込む美しい壁画群は近年ではドラマ『カインとアベル』や『製パン王 キム・タック』の撮影ロケ地としても使用されるなど、注目が増しています。

来る5月3日運航分より、これまでソウルからスペイン・マドリード、オランダ・アムステルダム、再びソウルへと、いわゆる三角運航をしていた路線のスケジュールが、ソウル⇔マドリード、ソウル⇔アムステルダムとそれぞれ分離し、単独運航に変わります。
これからのヨーロッパはもっとも良い季節。日も長くなり、日本特有のジメジメとした天気とは異なるカラっと快適な気候になります。観光にも適したシーズンになり、オランダでは有名なチューリップが見ごろを迎え、スペイン各地では文化色豊かな春祭りが始まります。日本でも有名な牛追い祭りは毎年7月に開催されます。

大韓航空のスマートフォンサイト m.koreanair.com に日本語ページがオープンしました。
このオープンを記念して、スカイパス会員を対象にキャンペーンも実施していますので、
スマートフォンをお持ちの方はすぐアクセス!

ソウルの街を地下鉄やバスで移動していると、当然のことながら様々な地名に出会います。
普段は音で聞いたりハングルで見たりするだけなので、あまり意識することはありませんが、あるときふとその漢字の表記を見ると、意外な字が並んでいることがあります。

ここ数年、ソウルの情報発信地として改めて注目を浴びているエリアが三清洞・北村(サムチョンドン・ブクチョン)です。古くからあった900ほどあった韓屋(韓国の伝統家屋)がリノベーションされ、カフェやギャラリーが次々と誕生しました。
そんな伝統とモダンが共存する街角で出会えるアート作品は韓国の現代美術家、구본주(ク・ボンジュ)氏が制作した「비스킷 나눠먹기 (ビスケットを分け合って)」です。

3月より実施してまいりました、大韓航空が昨冬より新規就航してきたパラオ(コロール)とダナン(ベトナム)、また今春より就航するロンドン・ガトウィック、ナイロビ(ケニア)行きの航空券がホームページ限定でおトクにご購入いただける割引キャンペーン。
いよいよ4月15日(日)の終了まで、あと7日となりました。
最大44,000円引きとなる路線もあるおトクなキャンペーン、ぜひお見逃しなく!

大韓航空もその一員である韓進グループが進めている「ナボイ・プロジェクト」は、中央アジアにおける国際物流拠点としてウズベキスタンのナボイ空港を開発するプロジェクト。去る3月19日、プロジェクトの中でも重要な節目となる複合団地の居住施設「HJナボイ・コンプレックス(HJ Navoi Complex)」の開館セレモニーが開催されました。

韓国で根強い娯楽として人気なのが、「ビリヤード(タング・撞球)」です。
日本ですと、映画『ハスラー2』が公開された1980年代後半にビリヤード・ブームがありましたが、韓国では今なお街中にビリヤード場が多くあります。ソウルを旅行された方なら、看板を見かけた方もいらっしゃるのでは?
今回はそんな韓国・ビリヤードに連れて行っていただいた時の体験談をご紹介します。

大韓航空のホームページには、あまり知られていないけれども便利な機能が盛りだくさん!
今回ご紹介するのは、自宅に居ながらにして機内誌が読めるサイトのご紹介です。

